~祥大side~
俺は、気づいた・・・
去年のあの夏。
一人の女を好きになってた。
確か、その日から・・・
ほかの女とは、関わりを持たなくなった・・・
そう、その女とは・・・
“赤城春樹”最近であってそいつを思うようになった。
はっきり言ってこれは、初恋というものだろう・・・
なんて思いながら、屋上に行ったら愛しい奴が倒れていた・・・
俺は、すぐ保健室に連れていった・・・
目を覚ましたから理由を聞こうと思ったらなんでもないの一点張り・・・
もっと、俺を頼れ・・・そういって抱きしめてやりたかった・・・
でも、俺のものじゃない・・・触れてはいけないんだ。
俺は、気づいた・・・
去年のあの夏。
一人の女を好きになってた。
確か、その日から・・・
ほかの女とは、関わりを持たなくなった・・・
そう、その女とは・・・
“赤城春樹”最近であってそいつを思うようになった。
はっきり言ってこれは、初恋というものだろう・・・
なんて思いながら、屋上に行ったら愛しい奴が倒れていた・・・
俺は、すぐ保健室に連れていった・・・
目を覚ましたから理由を聞こうと思ったらなんでもないの一点張り・・・
もっと、俺を頼れ・・・そういって抱きしめてやりたかった・・・
でも、俺のものじゃない・・・触れてはいけないんだ。

