また、彼にキスをされた。 「んっ・・・」 なんと今度は強引にも 舌を入れてきた。 「んっ・・あっ・・・」 甘い言葉が漏れ始めた。 彼が舌をからめさせてくるたび私は ドキドキして・・・ でも、彼とのキスはやっぱり 甘くて、何度でもしたいと おもってしまう。 「んあっ・・・」 「愛華・・・意外とエロい声だすな・・・」 「なっ、そっちがしたとか入れてくるか・・・んっ」 いつまでキスしてくるんだか。 「はぁ・・・」 「愛華可愛い。」 「えっ・・・」 そうして私たちは30分もキスしてた。