それが私と先輩の出会いだった。 それで、その次の日 学校に行ったら あの"男の子"が佐々木先輩だったって訳★ それから、私の猛アタックが始まったのだ。 ────────…… そして現在にいたる。 のだが、 一向に進展しないのよねぇ(笑)