今日は別に特別な日でもなく、普通の日。 あまり、 普通の日に優介に甘える事はなくなったけど… でも、今日は少し甘えたい気分で…終わった後も膝でイチャイチャしていた。 もちろん、心がいつ起きてきてもいいように…大きめの洋服を一枚だけ着ていた。 下着を付けていないから… 「このエロい感じ何。」 と、 言われた。 『何もないよ』 「こういう莉子好きだよ」 『エロ男だもんね』 「一応ね、これでも男ですから」