何日か立つと キリヤさんはあたしがやっていること全てに 『前からファンでした』とコメントをくれた。 すごくうれしい。 キリヤさんはあたしをずっとみててくれていた。 あたしの中で眠ってたかのように急に鼓動が早くなる。 ドクンドクンッて血が騒いでる。 運命としかおもえなくて。 貴方は何日も何日も来てくれる。 会いに来てくれる。 そんなある日、生放送でリスナー逆凸放送をしようと考えて、コミュニティにかきこんだ。 お絵書きしながら。