私は色々考え込みボーっとしていた。 もちろんいじめのこと・・・。 先生がこっちにきた。 「奈々美さん。ノート書きなさい。」 「あっ、すいません。」 由良は笑ってた。 まるで私にザマミロと言ってるように…。 私は由良を無視した。 けど、つらい・・・。 昼休み…。 また悪夢が始まる___