リハビリ日記

2013年06月07日

通院回数64回目でゴザイマス。

出かけようと支度をしていると、レベル4の黄昏痛と若干とはいえ吐き気も一緒に襲ってきてカナリ凹む。
でも今日はリハビリだけなので行くたくない病も軽く、何とか出かける事が出来ました。

16:40頃に受け付け。
待合室は空き気味でしたが温めも電気も混んでいた様で10分ぐらい待たされる。
テレビが付いていたモノの痛みと吐き気で見る気にもなれなかった。

ようやく呼ばれてマズは温めです。
ベット(電気をかける時にいつも座っている)でマッサージを受けている人がいましたが、小さい椅子が空いていたのでソコで温めます。
黄昏痛と吐き気のダブル攻撃で、温め痛を感じる事が無かったのは不幸中の幸い。
リハビリ室には3人のスタッフさんがいるのですが、療法士さんは個別リハビリ中でリハビリ師さんはマッサージ中。
と言う事で看護師さんがアタフタしてたよ。
私的にはアタフタしている様子を眺めていて気が紛れて良かったんだけどね(^^;
なので15分たって終わりのアラームが鳴っても看護師さんが来てくれない。
余熱でポカポカしていたので待つのも苦じゃなかったけどね。

温めのパットを外して貰ったら電気です。
羽織っていたカーディガンを脱ごうと思ったら、変にネジってしまったらしく「イテテテ」となってしまい看護師さんに苦笑されてしまった。
電極をつけて貰って電気を入れたんだけど、黄昏痛とネジリ痛で若干痛いぐらいっていう所が分かんない(^^;
仕方がないのでランプの方を見て4つぐらいにして貰う。
チョッチ強かったカモ?と思ったのですが弱めて貰うほどでもなかったし15分我慢しちゃいました。

15分たって電極を外して貰ったトコロで疑問。
たしかリハビリ室で血圧を測る様な事を言われた気がする。
なので「帰っても良いんですか?」と聞いてみる。
帰っても良いとの事だったのでリハビリ室を出てお会計。

黄昏痛が左手も襲っていたので小銭(320円)を用意していて良かったよ。
旦那が夜勤で出かけてしまったのでユックリと買い物に行っても良かったんだけど黄昏痛がしつこくてお惣菜だけ買って帰って来たよ。