2014年01月24日
通院回数126回目でゴザイマス!
今年に入ってマダ診察を一度も受けていないので「ソロソロ診察受けないと・・・。」と思い、行きたくない病発症。
治るって希望は枯れはて、もう電気や温めで誤魔化している方が楽カモ?と思っています。
最近は、診察受けて、お薬飲んで、気持ち悪くなって、痛み止めすら飲めなくなって、胃が落ち着くのを待って・・・と言う悪循環。
今のペオンを痛い時だけ飲むと言うパターンが私には合っている。
気持ち悪くなりそうだったり痛みが弱ければ飲まなくても良いし、痛みが強ければ毎食後に飲んでも良い事になっています。
痛みが出たら困る時とかの予防にも勝手に使っていますが・・・(^^;
と言う事で退勤ラッシュに巻き込まれながら病院に向かいます。
病院に着いたのは17:20頃。
学校帰りの中高生や退勤後のオジ様達で混んでいたりして・・・。
家を出る時は診察を受けるつもりでしたが「リハビリお願いします。」と言ってしまった。
混んでいるにしてはサホド待たされずにリハビリ室から呼ばれます。
今日は電気から。
リハビリ師さんが電極を付けてくれます。
以前はアッチコッチ押したりしながら電極を付けるポイントを探してくれたのですが・・・。
タマに痛みがあって体を固くしたり嫌な顔を何度もしてしまったので、最近はトットト付けてくれるようになりました。
ポイントを探して下さるのは治療的な愛があるからだと知ったので、最近では押して貰えないのが寂しかったたりして・・・(^^;
そんな事を思いながら電極を付けて貰い、電気を入れます。
若干弱めのランプ4つだったのですが、何故か痛み@レベル2~3アリ(T。T)
前回も痛みがあったのでチョッチ不安。
電気の次は温めです。
が、何故か療法士さんが温めのベットで施術中。
右側の椅子に座れないってだけで、左側の椅子がお気に入りの私には問題無し。
お気に入りの椅子に座ってリハビリ師さんにパットをつけて貰います。
( ̄0 ̄;)ウォッ!!
激痛ではなかったモノのズキ~ンとくる痛みが!!!
パットを止める紐を通す時、チョッチ腕を上げただけなのに(T。T)
温めの15分間はネガティブMAX。
精神的に泣きだす寸前でした。
痛みはなかったんだけど右手使いたくない病が発症。
お会計も左手だけで済ませ、お買い物も運転も左手だけで済ませてしまう。
ってか、左手だけで済んでしまうほどこの行動が身に着いた事に、何となくさびしさを感じた私です。
通院回数126回目でゴザイマス!
今年に入ってマダ診察を一度も受けていないので「ソロソロ診察受けないと・・・。」と思い、行きたくない病発症。
治るって希望は枯れはて、もう電気や温めで誤魔化している方が楽カモ?と思っています。
最近は、診察受けて、お薬飲んで、気持ち悪くなって、痛み止めすら飲めなくなって、胃が落ち着くのを待って・・・と言う悪循環。
今のペオンを痛い時だけ飲むと言うパターンが私には合っている。
気持ち悪くなりそうだったり痛みが弱ければ飲まなくても良いし、痛みが強ければ毎食後に飲んでも良い事になっています。
痛みが出たら困る時とかの予防にも勝手に使っていますが・・・(^^;
と言う事で退勤ラッシュに巻き込まれながら病院に向かいます。
病院に着いたのは17:20頃。
学校帰りの中高生や退勤後のオジ様達で混んでいたりして・・・。
家を出る時は診察を受けるつもりでしたが「リハビリお願いします。」と言ってしまった。
混んでいるにしてはサホド待たされずにリハビリ室から呼ばれます。
今日は電気から。
リハビリ師さんが電極を付けてくれます。
以前はアッチコッチ押したりしながら電極を付けるポイントを探してくれたのですが・・・。
タマに痛みがあって体を固くしたり嫌な顔を何度もしてしまったので、最近はトットト付けてくれるようになりました。
ポイントを探して下さるのは治療的な愛があるからだと知ったので、最近では押して貰えないのが寂しかったたりして・・・(^^;
そんな事を思いながら電極を付けて貰い、電気を入れます。
若干弱めのランプ4つだったのですが、何故か痛み@レベル2~3アリ(T。T)
前回も痛みがあったのでチョッチ不安。
電気の次は温めです。
が、何故か療法士さんが温めのベットで施術中。
右側の椅子に座れないってだけで、左側の椅子がお気に入りの私には問題無し。
お気に入りの椅子に座ってリハビリ師さんにパットをつけて貰います。
( ̄0 ̄;)ウォッ!!
激痛ではなかったモノのズキ~ンとくる痛みが!!!
パットを止める紐を通す時、チョッチ腕を上げただけなのに(T。T)
温めの15分間はネガティブMAX。
精神的に泣きだす寸前でした。
痛みはなかったんだけど右手使いたくない病が発症。
お会計も左手だけで済ませ、お買い物も運転も左手だけで済ませてしまう。
ってか、左手だけで済んでしまうほどこの行動が身に着いた事に、何となくさびしさを感じた私です。

