リハビリ日記

2013年11月05日

通院回数106回目でゴザイマス!

午前中に羊毛フェルトの教室がありました。
朝痛はレベル3程度で耐えられないってほどでもなかったのですが、痛み止めを飲んで行きました。
今日は診察して貰う予定なので、夜には次の痛み止めが手に入る事だし・・・。

教室では夢中で製作。
夢中な時はそうでもなかったんだけど、終わってから思い出したように肩痛が・・・(^^;
痛み止め飲んでおかなかったら我慢出来ないレベルだったと思う。
お薬のおかげでチョッチ痛いけど買い物する余裕はあった。

家に帰り娘を駅に送り遅いお昼ご飯を食べて、夜勤の旦那の弁当や飲み物等の仕込みをして、サンちゃんのお世話をしたら・・・17時過ぎちゃった(^^;
渋滞に巻き込まれるだけで別に病院に行くのに何の支障もありません。
むしろ診察ならば遅い時間の方がアマリ待たされなくて良いカモ?と言うトコロです。
処方箋を出して貰ったら家に寄らずに薬局に行くつもりなのでお薬手帳もカバンに入れていざ出発!

病院に付くと・・・車ほぼ満車(^^;
いつもは遠慮(足が痛い人は歩くのが大変なので少しでも近い所にとめたいだろうと思って・・・。)して止めない玄関わきのトコロしか空いていないのでソコにとめる。
下駄箱もマンパイ。
待合室もイッパイ。
そういえば、昨日は休日で休診日だったし明日はいつも通りの休診日だもんね。
挙句にインフルエンザの予防注射も始まったし・・・。

診察して貰うつもりで居たんだけどチョッチ悩んじゃった。
「診察をお願いしたいんですけど・・・一応薬は足りるので、どうしようかと思うのですが・・・。」
と受付の方と相談。
「カナリお待たせする事になってしまうと思います。」
との事。
ソレは、待合室の様子を見れば一目瞭然です。
痛み止めが残り2錠しかない事は不安でしたが、次回@金曜日に診察して貰う事にしました。
リハビリだけなら診察ほどは待たないで受けられるとの事。

リハビリ室も混んでいる(^^;
いつもは療法士さん、リハビリ師さん、看護師さんの3人態勢なのですが、今日は看護師さんが居ません。
療法士さんは順番待ちされているほど患者さんが沢山。
と言う事でリハビリ師さん一人で奮闘。
リハビリの機械は空いているのにナカナカ呼んでもらえません。

と言っても10分程度でリハビリ室へ。
今日も温めからです。
お気に入りの椅子に座れてラッキーでしたが、朝飲んだ痛み止めはとっくにキレちゃったし、黄昏痛の出る時間でもあったしで、痛みレベル4。
チョッチ凹みましたが、レベル4の痛みがあれば、温め痛はないハズ。
が、3回ほど顔をしかめてしまう様なレベル5の痛みに襲われる。
今日は痛い日だからしょうがないんだと諦めモード。
診察で可動域のチェックで動かされたらアト痛まで誘発しそう。
混んでいて結果オーライだったカモ?と思いました。
終わりのアラームが鳴ってもリハビリ師さんが外しに来てくれない。
温め痛が落ち着いていたので、余熱でポカポカしながら外してくれるのを待つ。

温めの次は電気です。
首に2組、両肩に1組、残りは右肩に集中設置。
「コレで行きましょう。」との事。
電流を流して貰ったのですが、黄昏痛が邪魔して痛気持ち良いのが分からない。
微かにピクピクしてきた所で「何となく来てるけど弱い気がします。」と言ったらもう少し上げてくれた。
若干強いかな?と思ったけどランプは5つ@前回より弱いので「マア良いや、どうせ途中で弱くなっちゃうんだから・・・。」と微調整まではしませんでした。
アレルギーの出ている所に電極をつけられてしまうのが嫌で、電気をかける時はタンクトップになるのですが・・・。リハビリ師さんがタオルをかけてくれた。
さすがに見た目が寒そうですよね(^^;
次回からは襟元の大きく空いている長袖シャツにしようかな?

黄昏痛があったモノのお会計はグダグダしない程度には回復していたのでラッキー。
電気は強めの方が効いている気がする私です。