翼は、軽く舌打ちをした 「フッフッフーこれで、チョコパフェおごりね★」 翼にしか聞こえない声で、言った 「わぁーたよ」 やったー! 「えーじゃあ、崎川の隣が空いてるな」 「えー!?いいなぁ~崎川さん!」 好きで、隣になったわけでは無いのになぁ~ 「崎川さん宜しくね」 「あ、はい」