『ねぇー 一緒にワイン飲もうって言ったでしょー?』 私は振り向いた歩美の腹を刺した。 歩美は、一言も発さず 私の目の前で倒れる…。 『歩美ー なんでこんな事になった分かるー?』 「ごっごめんなさい!!!!!! もう、しないからっ だから許してーー!!!!!!」