この想いの名前







えー…どうすればいいんだこれ


俺が食わずにしていると真白がこっちをみて首を傾げた


「……っ//」


あぁもう気にしない気にしない


俺はふたつみっつおかずとご飯を少し食べて返した


「さ、さんきゅー旨かった//」


「そう、良かった」


と微笑み俺が口つけた箸でお弁当を食べ始めた


やべぇ…//なんだこれ…


すげぇドキドキするんだけど