ランクアップ

ケーキセットを食べてから、

ショッピングモールに歩き出した、

隆司を私が後ろをついてあるいてた。

隆司が、少しとまると私に片手を出した

首を傾げてると

『お前また、迷子になると困るから』

私が、戸惑いながら手をだすと

て繋いだまま、歩き出した

顔から日がでるたかとおもうぐらい

真っ赤になるかおになった。

そのまま店を見ることもなく、

歩いていた。