龍にぃ顔赤い? するといきなり 部屋のドアが開き 涼がはいってきた 「ちっ」 龍にぃ意味深な舌打ちに 涼無視したー 「ねぇ2人とも。黒龍の皆に話すこと話さないと」 ‥‥‥あ すっかり忘れてた! 「よし、いこ」 3人で部屋から出て 皆がいる中心に行く