『キミのウタ』 あか あお みどり きらめく電飾 キミの瞳に映るヒカリは 身体に染み込み 心を通って、喉へ戻る サンタを横に トナカイを空に 思い浮かべて、口ずさむ そのウタをキミが紡ぐとき 雪降る夜が、聖夜に変わる