私の声よ届け。




私は、声が出なくても






この病を抱えてても







一生懸命に生きる












そう決めた。





その決意を手伝ってくれたのが四人










[哉大、舞、沙耶、康太









ありがとう]









「「どういたしまして」」


「そして、これからも

共に歩んでいこう。」









そして私は、














自分の選ぶ道を進むんだ。





-end-