捨て猫


「なんで遅かったの?」

優先輩、顔近いよぉ。。。

そんな甘い声で顔近くて私おかしくなっちゃう・・・・


「ちょっと、颯斗先輩と話してて。。。」

「なんの話?」


「なんでもないですよ」


「じゃぁお仕置きね」


そういうと私を押し倒して

おでこ、頬、口、首筋にキスを落とした。




秘密の部屋での秘密の時間

優先輩とキスしたり、甘え合ったり

とても好きな時間なんだ・・・