永久不滅友情❤













「じゃぁ押すよ」





あたし達は鈴音の家のインターフォンの前に立っていた







なんとなく押すの勇気いるから






ピンポーン





その音がなってからすぐに家政婦さんらしき人が出てきた






「はい」





その家政婦さんはあたしが予想してた感じの人とは全然違った






なんか優しい感じの人






「ご用件は?」