永久不滅友情❤











家に帰るとあたしはベッドに倒れこんだ




鈴音・・・





あたしはバックからケータイを出して、鈴音に電話をかけた








「もしもし?」






その鈴音の声はとても小さく凍えていた







「鈴音大丈夫?」





あたしが人を心配するなんて珍しいこと





鈴音も軽く驚いていた







あたしだって自分に驚いてる