年下王子に溺愛されて





「…はぁ、とりあえず今、小夏と話しるんで。」


「あの、怜君っ。お弁当とはいつも彩ちゃんと食べてるからごめ…「何!?お前相川と一緒に弁当食う約束しようとしてたん!?」

ごめん。といい終わる前にあたしの話しをさえぎった亮君。


そして更に…


「じゃあさ!彩と金杉と相川と俺の4人で食おうぜ!」



って提案を。


え?えええぇぇええぇえぇえ!?



しかも!

「…ま、それでもいいっすけど。」

なんて怜君もいっちゃってるしぃ!