高田と優衣と私は円に席を くっつけて。 そこに斉藤が入ってきたわけで。 斉藤の隣は... 私! 「あれ!?ななせ、おはよ」 ニカっと 笑って魅せるキミ。 「お、はよ...//」 平常心なんてたもてないんだよ...