「自分のクラスに行けよ ほら」 「ちょ!おい」 私はりんの背中を押して 自分のクラスに戻らせる 「まて。最後に言っとく 気をつけろよ」 「何を!?もういいから戻らないと」 「お、おう」 泳ぎすぎて変になっちまったのか? 「みえこー早く!!」 「あ、はーい」 けいに呼ばれ駆け足で海に入る 今日は頑張ろう