from市佳のメール内容はこうだ
『ごめんっ!今ね浅井君といるんだ!!』
浅井とは、浅井光聖のことでやたらとうちの妹に手を出している
それに市佳もまんざらそうでもないからムカつく
そして俺は負のオーラ全開で家路についた
帰宅途中、俺は何度も『浅井殺ス』といっていたきがする
まぁ本心だけどw
しかし・・・その言葉が奴等に聞かれたら・・・
全面戦争になる・・・
『ごめんくださーい』
「あっ?」
なんだいったい、シリアスな感じなのに……
「どうもぉ、あっもしかして信長さんですか?」
「そうだけど?」
「貴方に渡すもんがあるんですよ」
「なんだよ?」
そういうと男は懐から紙を取り出して俺に渡した
「・・・ちょw・・・挑戦状?」
今の時代にありか?w
「アリです」
なんで心読んだしw
「分かった、だからお前はもう帰れ」
男は何故かドヤ顔をして帰って行った
俺は挑戦状を上から下まで読んだ
『俺はお前に勝つ by今川聖夜』
何で?何で勝つの?
ツッコミどころそこかよwww
ゴホン、、そこには日時も場所も書いていなかった
「第一に今川ってだれd・・・・あっw」
知っている俺は知っている、今川を・・
「うちのクラスの奴じゃん」
しかも、かなりバカで目立ってるw
俺としては関わりたくないタイプ
だってさ
「めんどくせぇな、おい」
だもんw
俺は今川に事情を聞くため電話をかけ・・・ようとした
「あっ、電話番号知らねw」
くそぉ、何とかしてよドラ○もん!!
うぅ~ん・・・
「あっ、学級の連絡網に乗ってるかも」
役に立ったのは青いタヌキではなく
とんち坊主だった・・・
俺は連絡網に書いてある電話番号を見て今川に電話をかけた
家電話だけど
『ルルル・・・ルルル・・・ルルrガチャ』
ちょうど3コールで電話に出た
『もしもし?』
ん?声が今川じゃない?まぁいい
「今川さんですか?」
『はい、そうですが』
あぁ、成る程
「もしかして今川さんのお母さんですか?」
『あぁ・・・もしかして聖夜に用?あいつは今いないわよ』
「そうですが、ならまた後で」
俺はそう告げて受話器をおいた
「あいつ、こんな時間に何やってんだ?」
俺はそんなことを思いながら風呂に入って寝た
『ごめんっ!今ね浅井君といるんだ!!』
浅井とは、浅井光聖のことでやたらとうちの妹に手を出している
それに市佳もまんざらそうでもないからムカつく
そして俺は負のオーラ全開で家路についた
帰宅途中、俺は何度も『浅井殺ス』といっていたきがする
まぁ本心だけどw
しかし・・・その言葉が奴等に聞かれたら・・・
全面戦争になる・・・
『ごめんくださーい』
「あっ?」
なんだいったい、シリアスな感じなのに……
「どうもぉ、あっもしかして信長さんですか?」
「そうだけど?」
「貴方に渡すもんがあるんですよ」
「なんだよ?」
そういうと男は懐から紙を取り出して俺に渡した
「・・・ちょw・・・挑戦状?」
今の時代にありか?w
「アリです」
なんで心読んだしw
「分かった、だからお前はもう帰れ」
男は何故かドヤ顔をして帰って行った
俺は挑戦状を上から下まで読んだ
『俺はお前に勝つ by今川聖夜』
何で?何で勝つの?
ツッコミどころそこかよwww
ゴホン、、そこには日時も場所も書いていなかった
「第一に今川ってだれd・・・・あっw」
知っている俺は知っている、今川を・・
「うちのクラスの奴じゃん」
しかも、かなりバカで目立ってるw
俺としては関わりたくないタイプ
だってさ
「めんどくせぇな、おい」
だもんw
俺は今川に事情を聞くため電話をかけ・・・ようとした
「あっ、電話番号知らねw」
くそぉ、何とかしてよドラ○もん!!
うぅ~ん・・・
「あっ、学級の連絡網に乗ってるかも」
役に立ったのは青いタヌキではなく
とんち坊主だった・・・
俺は連絡網に書いてある電話番号を見て今川に電話をかけた
家電話だけど
『ルルル・・・ルルル・・・ルルrガチャ』
ちょうど3コールで電話に出た
『もしもし?』
ん?声が今川じゃない?まぁいい
「今川さんですか?」
『はい、そうですが』
あぁ、成る程
「もしかして今川さんのお母さんですか?」
『あぁ・・・もしかして聖夜に用?あいつは今いないわよ』
「そうですが、ならまた後で」
俺はそう告げて受話器をおいた
「あいつ、こんな時間に何やってんだ?」
俺はそんなことを思いながら風呂に入って寝た
