雄太side
竜哉「目、つぶれよ」
いや、そこまで本格的じゃなくても
俺、そこまで望んでないよ
あの・・・。
竜哉「いいから、つぶれよ」
はい・・・
ホントにすんのかこいつ・・・。
自分で言いながら顔真っ赤だけど
仕方なく目をぶった
しばらくして・・・。
全然竜哉キスしてこないんだケド
なんなんだよ
俺が目を開けたら
竜哉「隙あり!」
『チュ♡』
えっ?
竜哉「どんだけ プッ、プハッハ(笑)顔真っ赤だ」
雄太「不意打ち過ぎんだろ!!」
お互い顔お真っ赤にしている
馬鹿みたい
竜哉「じゃ、俺親父達起こしてくる」
雄太「ぉ、おう」
竜哉が出て行ったあと、まだ俺は動揺していた
だって、竜哉があんな技を!!
習得していたなんて・・・・。
知らなかった・・・・。
あっ!読者の皆さま
心配しないでね?
唇じゃなくて、おでこにキスだから
さすがに竜哉も唇は無理だったみたい
俺も、されたらさすがに焦るけど
つーか、される前に止める!
あぁ~まだ、顔が熱いわぁ・・・。
竜哉「目、つぶれよ」
いや、そこまで本格的じゃなくても
俺、そこまで望んでないよ
あの・・・。
竜哉「いいから、つぶれよ」
はい・・・
ホントにすんのかこいつ・・・。
自分で言いながら顔真っ赤だけど
仕方なく目をぶった
しばらくして・・・。
全然竜哉キスしてこないんだケド
なんなんだよ
俺が目を開けたら
竜哉「隙あり!」
『チュ♡』
えっ?
竜哉「どんだけ プッ、プハッハ(笑)顔真っ赤だ」
雄太「不意打ち過ぎんだろ!!」
お互い顔お真っ赤にしている
馬鹿みたい
竜哉「じゃ、俺親父達起こしてくる」
雄太「ぉ、おう」
竜哉が出て行ったあと、まだ俺は動揺していた
だって、竜哉があんな技を!!
習得していたなんて・・・・。
知らなかった・・・・。
あっ!読者の皆さま
心配しないでね?
唇じゃなくて、おでこにキスだから
さすがに竜哉も唇は無理だったみたい
俺も、されたらさすがに焦るけど
つーか、される前に止める!
あぁ~まだ、顔が熱いわぁ・・・。


