竜哉side
よし・・・。起こしたくないけど起こすか
あ゙ぁ~マジでこいつだけは起こしたくない
よしっ!
じゃ、親父たちから・・・。
俺がベットを下りようとしたら
雄太「俺はっ、、起こしてもらえないの?」
子犬がシュンとした時の顔で耳があったら垂れていそうな顔で俺を見てる
確信犯だな・・・。
俺が犬好きだからって
竜哉「わぁーかったよ!起こせばいいんだろ?」
すると、パァー❀っと顔が明るくなった
つーか、起きてんならそのまま起きろよ
なっ?みんなそう思わないか?
竜哉「はーい・・。おきてー」
雄太「やじゃ!そんなんじゃ起きない」
竜哉「別に、俺が困るわけじゃないからいいよ(笑)」
そう、俺が言うとまた雄太はシュンとした顔になった
なんなんだよ・・・。
竜哉「どうやって起こしてほしいわけ?」
雄太「おはようのチュー♡は?」
竜哉「はっ?///んなの、今まで一度だってしたことないだろ!」
雄太「やって・・・くれないの?」
だぁぁぁ!!
またシュンって顔すんじゃねぇ!!!
でも・・・。
竜哉「それは絶対いや!」
雄太「なんで?」
竜哉「なんでも」
雄太「ひどぉー」
竜哉「何と言われようと、絶対にしない」
雄太「じゃ、なんならしてくれんの?」
竜哉「普通に起きろよ」
雄太「キスしてくれないと起きない!」
竜哉「わかったよ//じゃ、目つぶれよ」
雄太「えっ//そこまで、本格的じゃなくても」
竜哉「いいから、つぶれよっ!」
雄太がつぶったのを確認して
よし・・・。起こしたくないけど起こすか
あ゙ぁ~マジでこいつだけは起こしたくない
よしっ!
じゃ、親父たちから・・・。
俺がベットを下りようとしたら
雄太「俺はっ、、起こしてもらえないの?」
子犬がシュンとした時の顔で耳があったら垂れていそうな顔で俺を見てる
確信犯だな・・・。
俺が犬好きだからって
竜哉「わぁーかったよ!起こせばいいんだろ?」
すると、パァー❀っと顔が明るくなった
つーか、起きてんならそのまま起きろよ
なっ?みんなそう思わないか?
竜哉「はーい・・。おきてー」
雄太「やじゃ!そんなんじゃ起きない」
竜哉「別に、俺が困るわけじゃないからいいよ(笑)」
そう、俺が言うとまた雄太はシュンとした顔になった
なんなんだよ・・・。
竜哉「どうやって起こしてほしいわけ?」
雄太「おはようのチュー♡は?」
竜哉「はっ?///んなの、今まで一度だってしたことないだろ!」
雄太「やって・・・くれないの?」
だぁぁぁ!!
またシュンって顔すんじゃねぇ!!!
でも・・・。
竜哉「それは絶対いや!」
雄太「なんで?」
竜哉「なんでも」
雄太「ひどぉー」
竜哉「何と言われようと、絶対にしない」
雄太「じゃ、なんならしてくれんの?」
竜哉「普通に起きろよ」
雄太「キスしてくれないと起きない!」
竜哉「わかったよ//じゃ、目つぶれよ」
雄太「えっ//そこまで、本格的じゃなくても」
竜哉「いいから、つぶれよっ!」
雄太がつぶったのを確認して


