竜哉「愛希~?寝るぞ?」
あっ!呼ばれちゃった
愛希「は~い、今行きます」
竜哉の部屋に行って、布団しこうとしたら
竜哉「別に、しかなくてよくない?」
はっ? じゃ、私どこで寝るの?
えっ?床!?
床ですかっ!?
竜哉「いや、一緒にベットで寝よって意味」
せまくないですかっ?
落ちるんじゃないの私・・・。
竜哉「大丈夫だよ!おいで?」
・・・。
ドウシマショウ・・・。
私が戸惑っていると竜哉は強引に私の手を引いて
ベットに入れた
愛希「本当にいいの?こういうの彼女とかとやるんじゃないの?」
竜哉「バーカ、別にそうときまってるわけじゃないだろ?」
愛希「そっか・・・竜哉がいいならいいけど」
竜哉「いいの!はいはい 寝るよ~」
愛希「は~い、おやすみ」
竜哉「おやすみ~ チュ♡」
愛希「えっ?えっ?」
竜哉「おやすみのチューだよ?」
愛希「いままで、そんなことしたことなかったじゃん・・・・。」
竜哉「今日だけ」
愛希「限定みたいな?」
竜哉「まぁ?そんな感じ、つか 寝よう」
竜哉は私をギュっと抱きしめてきた
愛希「だ・か・ら・それ彼女にやれッつうの!」
竜哉「はいはい」
分かってないな絶対
もぉ~
彼女早くつくれボケっ!!
しばらくして、みんなが寝静まった頃
廊下から・・・。
『ミシッ・・・ミシッ・・・ミシッ』と音が聞こえた
そして何かを引きずる音
私は敏感だからその音だけで起きてしまった
どうしよぅ・・・・・。
怖いの苦手なんですけど
こういうときは、知らん顔・・・。
じゃないと、のろわれる
『ミシッ・・・ミシッ・・・ミシッ』
どんどんこっちに向かってくる
怖い…怖いよ…
絶対、竜哉寝てるよね・・・。
どうしよう
起こすのも悪いよね
でも、怖いんだよっ・・・。(泣)
何ひきづってるのマジで・・・。
人間・・?
うわっ!!!!
自分で言っただけでも冷や汗が出た
竜哉!!竜哉!!
起きてよ!!!!!!!
心の中で何回も何回も
竜哉の名前を呼んで
起きてくれることを願った
でも・・・。竜哉は起きなかった
『ミシッ・・・ミシッ・・・』という音は
私たちが寝ているところで音は止まった
たぶん、ドアの前で止まっているんだろう
この家族って霊感あったけ?
もしかして・・・。
私!??????
無理・・・ムリムリムリムリっっ!!!
そんなことを思っていると
『ガチャ』っとドアが開いた
私はビクッッとなってしまった
それと同時に竜哉が抱きしめてくれてる腕を
ギュっと強く握った
どうしよう
このまま、血だらけの人と・・・・。
イヤッッッッ!!!!!!!!!!!
『ミシッ・・・ミシッ』とまた音がしたかと思うと
私の近くで今度は止まった
嫌、嫌、嫌嫌嫌嫌!!
ど、どどど、どうしよ!!
私がパニックに陥っていると
私の近くに止まってた幽霊は
私に触れてきた
思いっきり、私は
『ビクッッッッッッ!!!!!!』
ってなっちゃった
私はもう・・・。
&%$#%%&#%&#%&2だよっ!
(言葉になってない・・・。)
あっ!呼ばれちゃった
愛希「は~い、今行きます」
竜哉の部屋に行って、布団しこうとしたら
竜哉「別に、しかなくてよくない?」
はっ? じゃ、私どこで寝るの?
えっ?床!?
床ですかっ!?
竜哉「いや、一緒にベットで寝よって意味」
せまくないですかっ?
落ちるんじゃないの私・・・。
竜哉「大丈夫だよ!おいで?」
・・・。
ドウシマショウ・・・。
私が戸惑っていると竜哉は強引に私の手を引いて
ベットに入れた
愛希「本当にいいの?こういうの彼女とかとやるんじゃないの?」
竜哉「バーカ、別にそうときまってるわけじゃないだろ?」
愛希「そっか・・・竜哉がいいならいいけど」
竜哉「いいの!はいはい 寝るよ~」
愛希「は~い、おやすみ」
竜哉「おやすみ~ チュ♡」
愛希「えっ?えっ?」
竜哉「おやすみのチューだよ?」
愛希「いままで、そんなことしたことなかったじゃん・・・・。」
竜哉「今日だけ」
愛希「限定みたいな?」
竜哉「まぁ?そんな感じ、つか 寝よう」
竜哉は私をギュっと抱きしめてきた
愛希「だ・か・ら・それ彼女にやれッつうの!」
竜哉「はいはい」
分かってないな絶対
もぉ~
彼女早くつくれボケっ!!
しばらくして、みんなが寝静まった頃
廊下から・・・。
『ミシッ・・・ミシッ・・・ミシッ』と音が聞こえた
そして何かを引きずる音
私は敏感だからその音だけで起きてしまった
どうしよぅ・・・・・。
怖いの苦手なんですけど
こういうときは、知らん顔・・・。
じゃないと、のろわれる
『ミシッ・・・ミシッ・・・ミシッ』
どんどんこっちに向かってくる
怖い…怖いよ…
絶対、竜哉寝てるよね・・・。
どうしよう
起こすのも悪いよね
でも、怖いんだよっ・・・。(泣)
何ひきづってるのマジで・・・。
人間・・?
うわっ!!!!
自分で言っただけでも冷や汗が出た
竜哉!!竜哉!!
起きてよ!!!!!!!
心の中で何回も何回も
竜哉の名前を呼んで
起きてくれることを願った
でも・・・。竜哉は起きなかった
『ミシッ・・・ミシッ・・・』という音は
私たちが寝ているところで音は止まった
たぶん、ドアの前で止まっているんだろう
この家族って霊感あったけ?
もしかして・・・。
私!??????
無理・・・ムリムリムリムリっっ!!!
そんなことを思っていると
『ガチャ』っとドアが開いた
私はビクッッとなってしまった
それと同時に竜哉が抱きしめてくれてる腕を
ギュっと強く握った
どうしよう
このまま、血だらけの人と・・・・。
イヤッッッッ!!!!!!!!!!!
『ミシッ・・・ミシッ』とまた音がしたかと思うと
私の近くで今度は止まった
嫌、嫌、嫌嫌嫌嫌!!
ど、どどど、どうしよ!!
私がパニックに陥っていると
私の近くに止まってた幽霊は
私に触れてきた
思いっきり、私は
『ビクッッッッッッ!!!!!!』
ってなっちゃった
私はもう・・・。
&%$#%%&#%&#%&2だよっ!
(言葉になってない・・・。)


