そう、言ってドアに手をかけた時・・・。
自動でドアが開いた
秦君と楓達がタイミングよく帰ってきた
楓「おぉ!いたんか?帝」
秦「ここにいたのか、探す手間がなくなった」
帝「帰る」
秦「おぉーコラコラ。一緒に4人で帰るぞ」
楓「もう、愛希動ける?大丈夫?」
心配そうに楓が聞いてくる
愛希「大丈夫やって(笑)そんな心配せんでもええ・・なっ?」
秦「じゃ、帰ろか」
こうして私たちは4人で帰った
楓はずっと顔が赤かったけど
楽しそうに笑ってた
秦君も盛り上がってた
帝は無愛想だったけど・・・・。
楽しかった
分かれ道の時2-2で別れた
楓は秦君に送ってもらって
私は帝に送ってもらった
愛希「ありがとぉな!帝」
帝はにこりとも笑わないで・・・。
でも、手だけは振ってくれた
『バイバイ』って・・・。
家に帰って私は真っ先に自分の部屋に向かって
ベットにダイブ!!
『あぁ~今日はいろんなことがあったな』
とベットの上で思っていた
『まず、告白されて嫌な目にあったでしょ・・・。
まって・・・。
あの時、帝私にキスしてたよね・・・。
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
まって・・・。
ファーストキスなんですけど・・・。
好きな人だけに捧げようって思ってた
ファーストキスっっっっっっ!!!!』
私は、ベットの上で暴れた
しばらく暴れていると、お母さんが来て
母「ごはんよ・・・・・・。」
私の光景を見ると静かにドアを閉め
急いで階段を下りて
お父さんに
母「仁っ! 愛希がなんかおかしい」
って言っているのが聞こえた
ちがっ!!
私は否定するために一回に急いで降りって言った
愛希「ちょ、違うからね!!」
雄太「何だ?何だ?」
竜哉「姉貴がベットで暴れてたんだって」
父「愛希の身に何かあったのか?」
母「何かあったに違いないでしょうね・・・。」
愛希「何にもないってっっ!」
雄太「さっき窓から見えたんだけど・・・?」
何が?
何が見えたのよっ
竜哉「あっ!俺も」
だから・・・・。
愛希「何が見えたのよ!!」
雄太「愛希が誰かに送ってもらってるところ」
竜哉「そうそう」
べ、別に送ってもらってもいいじゃない
頼んで送ってもらったわけじゃないし
ここここここここここここ
恋人ってわけじゃないし
母「ついに、愛希もねぇ~」
父「複雑だ・・・。」
竜哉「俺チラッと顔見えたんだけど」
雄太「俺も!それより、愛希顔めっちゃ赤いけど大丈夫?」
お前らのせいじゃボケッッ!!
もぉ~わかった
よ~く、わかった
怒ったもんね!!
愛希「もう!絶対っっっっっごはんなんて作ってあげないんだから!!」
私は猛スピードで階段を上がって鍵を閉めた
自動でドアが開いた
秦君と楓達がタイミングよく帰ってきた
楓「おぉ!いたんか?帝」
秦「ここにいたのか、探す手間がなくなった」
帝「帰る」
秦「おぉーコラコラ。一緒に4人で帰るぞ」
楓「もう、愛希動ける?大丈夫?」
心配そうに楓が聞いてくる
愛希「大丈夫やって(笑)そんな心配せんでもええ・・なっ?」
秦「じゃ、帰ろか」
こうして私たちは4人で帰った
楓はずっと顔が赤かったけど
楽しそうに笑ってた
秦君も盛り上がってた
帝は無愛想だったけど・・・・。
楽しかった
分かれ道の時2-2で別れた
楓は秦君に送ってもらって
私は帝に送ってもらった
愛希「ありがとぉな!帝」
帝はにこりとも笑わないで・・・。
でも、手だけは振ってくれた
『バイバイ』って・・・。
家に帰って私は真っ先に自分の部屋に向かって
ベットにダイブ!!
『あぁ~今日はいろんなことがあったな』
とベットの上で思っていた
『まず、告白されて嫌な目にあったでしょ・・・。
まって・・・。
あの時、帝私にキスしてたよね・・・。
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
まって・・・。
ファーストキスなんですけど・・・。
好きな人だけに捧げようって思ってた
ファーストキスっっっっっっ!!!!』
私は、ベットの上で暴れた
しばらく暴れていると、お母さんが来て
母「ごはんよ・・・・・・。」
私の光景を見ると静かにドアを閉め
急いで階段を下りて
お父さんに
母「仁っ! 愛希がなんかおかしい」
って言っているのが聞こえた
ちがっ!!
私は否定するために一回に急いで降りって言った
愛希「ちょ、違うからね!!」
雄太「何だ?何だ?」
竜哉「姉貴がベットで暴れてたんだって」
父「愛希の身に何かあったのか?」
母「何かあったに違いないでしょうね・・・。」
愛希「何にもないってっっ!」
雄太「さっき窓から見えたんだけど・・・?」
何が?
何が見えたのよっ
竜哉「あっ!俺も」
だから・・・・。
愛希「何が見えたのよ!!」
雄太「愛希が誰かに送ってもらってるところ」
竜哉「そうそう」
べ、別に送ってもらってもいいじゃない
頼んで送ってもらったわけじゃないし
ここここここここここここ
恋人ってわけじゃないし
母「ついに、愛希もねぇ~」
父「複雑だ・・・。」
竜哉「俺チラッと顔見えたんだけど」
雄太「俺も!それより、愛希顔めっちゃ赤いけど大丈夫?」
お前らのせいじゃボケッッ!!
もぉ~わかった
よ~く、わかった
怒ったもんね!!
愛希「もう!絶対っっっっっごはんなんて作ってあげないんだから!!」
私は猛スピードで階段を上がって鍵を閉めた


