愛希「ただいま~」
両親「おかえり~」
あぁ~なんかいろいろあったから つかれちゃったな
な~にしようかな
竜哉「姉貴」
ベットにうつぶせに寝てたら
竜哉が来た
愛希「ん?」
竜哉「疲れたのか?」
愛希「そうだよ~」
竜哉「そんな危ないことやめろよ。女の子なんだぞ?」
竜哉はいつも心配ばかりしてくれる
私の方が年上なんだけどな~
竜哉「姉貴、年上とか関係ない 姉貴・・・。いや愛希は女の子なんだ」
愛希「そうだす! 私は女の子だす!」
竜哉「真剣に話してんの。もし、変な奴に気にいられて弱み握られて好きな人と引きはがされたらどうすんの?」
愛希「私にはそんな心配ないよ~」
竜哉「なんでだよ」
愛希「好きな人いないから」
竜哉「将来出来たらどうするんだよ」
愛希「そんときはその時」
竜哉「もう、俺はちゃんと注意したからな」
この時なんでちゃんと竜哉の言うことを聞かなかったのかな?
私ってさ
ホント馬鹿だよね
両親「おかえり~」
あぁ~なんかいろいろあったから つかれちゃったな
な~にしようかな
竜哉「姉貴」
ベットにうつぶせに寝てたら
竜哉が来た
愛希「ん?」
竜哉「疲れたのか?」
愛希「そうだよ~」
竜哉「そんな危ないことやめろよ。女の子なんだぞ?」
竜哉はいつも心配ばかりしてくれる
私の方が年上なんだけどな~
竜哉「姉貴、年上とか関係ない 姉貴・・・。いや愛希は女の子なんだ」
愛希「そうだす! 私は女の子だす!」
竜哉「真剣に話してんの。もし、変な奴に気にいられて弱み握られて好きな人と引きはがされたらどうすんの?」
愛希「私にはそんな心配ないよ~」
竜哉「なんでだよ」
愛希「好きな人いないから」
竜哉「将来出来たらどうするんだよ」
愛希「そんときはその時」
竜哉「もう、俺はちゃんと注意したからな」
この時なんでちゃんと竜哉の言うことを聞かなかったのかな?
私ってさ
ホント馬鹿だよね


