雄太達side
雄太「はい!これ」
俺は秦と帝に仮面を渡した
秦「これかぶるんですか?」
雄太「この方がスリル味わえんだろ?(笑)」
帝「真面目にやれよ」
雄太「じゃ、はじめますか?」
帝「・・・はいはい」
秦「どんなるんすか?」
雄太「とりあえず、先生には追いかけられる」
秦「顔が見られたら終わるな」
帝「大丈夫だ」
雄太「窓から入りません? 屋上からロープでさ(笑)」
秦「俺もうなんでもいいです・・・。」
帝「・・・・。」
俺が言った通り屋上からロープで二人はクラスが一緒なので
比較的楽だった
雄太「こんにちは♪ 子羊ちゃんをさらいに来ました(笑)」
俺が言ったのを合図に秦が紅蓮を帝が琥珀を抱えた
みんな唖然と固まっていた
雄太「では、ごきげんよう(笑)」
そして、また屋上へ戻った
屋上で琥珀と紅蓮を下した瞬間に
紅蓮が秦に攻撃を仕掛けた
もちろん軽々秦はよけた
秦「あぶっね~」
帝も琥珀に溝を狙われたがよけた
俺は笑いながら仮面を取ると紅蓮と琥珀は
ポカーンとした顔で
そのあとに、一気に真っ青になった
紅蓮は自分が誰に攻撃したのか分かったし、同様に
琥珀も誰に向かって攻撃したのかを知った
二人とも「「スイマセンでした」」と謝っていた
秦「いいよ(笑) 別に」
帝「以下省略」
お前何もしゃべってねぇ―じゃねぇーか
以下省略ってただ単にしゃべるのが
めんどくさかったんだろうけど
さぁ~て 他の人たちはうまく言ってんのかな?
雄太「はい!これ」
俺は秦と帝に仮面を渡した
秦「これかぶるんですか?」
雄太「この方がスリル味わえんだろ?(笑)」
帝「真面目にやれよ」
雄太「じゃ、はじめますか?」
帝「・・・はいはい」
秦「どんなるんすか?」
雄太「とりあえず、先生には追いかけられる」
秦「顔が見られたら終わるな」
帝「大丈夫だ」
雄太「窓から入りません? 屋上からロープでさ(笑)」
秦「俺もうなんでもいいです・・・。」
帝「・・・・。」
俺が言った通り屋上からロープで二人はクラスが一緒なので
比較的楽だった
雄太「こんにちは♪ 子羊ちゃんをさらいに来ました(笑)」
俺が言ったのを合図に秦が紅蓮を帝が琥珀を抱えた
みんな唖然と固まっていた
雄太「では、ごきげんよう(笑)」
そして、また屋上へ戻った
屋上で琥珀と紅蓮を下した瞬間に
紅蓮が秦に攻撃を仕掛けた
もちろん軽々秦はよけた
秦「あぶっね~」
帝も琥珀に溝を狙われたがよけた
俺は笑いながら仮面を取ると紅蓮と琥珀は
ポカーンとした顔で
そのあとに、一気に真っ青になった
紅蓮は自分が誰に攻撃したのか分かったし、同様に
琥珀も誰に向かって攻撃したのかを知った
二人とも「「スイマセンでした」」と謝っていた
秦「いいよ(笑) 別に」
帝「以下省略」
お前何もしゃべってねぇ―じゃねぇーか
以下省略ってただ単にしゃべるのが
めんどくさかったんだろうけど
さぁ~て 他の人たちはうまく言ってんのかな?


