雄太「本当にしっぽださないんだよな」
秦「なんか、すごいことしてたんすね」
雄太「いや、教えといてよかったよ
教えてなかったら、嘘なんてわかんなかった」
秦「紅蓮絞り込むまで何日かかる?」
紅蓮「もう、大体は絞り込めた」
紅蓮は冷静な顔でパソコンを見せながら言ってきた
紅蓮「毎日来るのがこの20人
ちなみに俺も含まれてる」
琥珀「お前暇なんだな」
紅蓮「ハァ?ちげぇーし、コイツラに
ご飯作ってやってんだよ ハゲ」
秦「そうだったな」
雄太「紅蓮の親御さんは料理屋さんだったか」
紅蓮「はい。」
秦「あ、コイツ。確か紅蓮にあこがれてる奴だな
お前の店で弟子入りしてんじゃなかったけ?」
紅蓮「はい。コイツの名前はお父さんです!」
「「「「おとうさんっっ!????」
父「はい?」
紅蓮「あ、いや。違います
そっちのお父さんじゃなくて(笑)
コイツ、お母さんが病気で
それで、妹と弟がいて
俺が出会ったときは
コイツ夜の仕事してて
俺がこっちにスカウトして・・・・」
雄太「大変なんだな」
秦「なんか、すごいことしてたんすね」
雄太「いや、教えといてよかったよ
教えてなかったら、嘘なんてわかんなかった」
秦「紅蓮絞り込むまで何日かかる?」
紅蓮「もう、大体は絞り込めた」
紅蓮は冷静な顔でパソコンを見せながら言ってきた
紅蓮「毎日来るのがこの20人
ちなみに俺も含まれてる」
琥珀「お前暇なんだな」
紅蓮「ハァ?ちげぇーし、コイツラに
ご飯作ってやってんだよ ハゲ」
秦「そうだったな」
雄太「紅蓮の親御さんは料理屋さんだったか」
紅蓮「はい。」
秦「あ、コイツ。確か紅蓮にあこがれてる奴だな
お前の店で弟子入りしてんじゃなかったけ?」
紅蓮「はい。コイツの名前はお父さんです!」
「「「「おとうさんっっ!????」
父「はい?」
紅蓮「あ、いや。違います
そっちのお父さんじゃなくて(笑)
コイツ、お母さんが病気で
それで、妹と弟がいて
俺が出会ったときは
コイツ夜の仕事してて
俺がこっちにスカウトして・・・・」
雄太「大変なんだな」


