秦「なんでだよ、なんで」
秦が壁をひたすら殴る
雄太「秦、やめろ」
みんな何もしゃべらなくなった
するとガブと、マシュマロが
たまり場を探し始め
何かバキバキと壊している
紅蓮「何してんだ?」
ガブ「10個」
琥珀「何の個数ですか??」
マシュマロ「盗聴器」
「「「え?」」」
雄太「なるほどな、今までの情報が流れてたわけか」
竜也「で、このたまり場なんで気づかれたんでしょうね」
雄太「秦、琥珀、紅蓮、
今日俺んち泊まらな~い(^^♪」
紅蓮「何言ってるんですか?
雄太さんこんな時に」
秦「いいですね」
琥珀「そうですね」
紅蓮「お前らも」
雄太「今日はもう解散だ」
秦「みんな気を付けて帰れよ」
「「「「はい・・・。」」」」
みんな元気がない
当たり前か
秦が壁をひたすら殴る
雄太「秦、やめろ」
みんな何もしゃべらなくなった
するとガブと、マシュマロが
たまり場を探し始め
何かバキバキと壊している
紅蓮「何してんだ?」
ガブ「10個」
琥珀「何の個数ですか??」
マシュマロ「盗聴器」
「「「え?」」」
雄太「なるほどな、今までの情報が流れてたわけか」
竜也「で、このたまり場なんで気づかれたんでしょうね」
雄太「秦、琥珀、紅蓮、
今日俺んち泊まらな~い(^^♪」
紅蓮「何言ってるんですか?
雄太さんこんな時に」
秦「いいですね」
琥珀「そうですね」
紅蓮「お前らも」
雄太「今日はもう解散だ」
秦「みんな気を付けて帰れよ」
「「「「はい・・・。」」」」
みんな元気がない
当たり前か


