鈴宮家side
雄太「えっ?マジで マシュマロは?」
帝「ガブがいねぇ(笑)」
『スパァーン』
帝「痛っ」
雄太「お前無責任すぎだろ」
帝「ガブはああ見えてしっかりしてるからな
たぶんマシュマロと一緒にいると思う・・・。」
母「あぁ!!!!!!!!!!」
父「なんだ!?」
お父さんは階段を駆け下りていく
父「おぉ!!」
雄太「なんだ?なんだ?」
帝と雄太もその声に連れられて階段を下りていく
帝「ガブッ!!」
雄太「マシュマロっ!!」
雄太がマシュマロをめいいっぱい抱きしめると
マシュマロ「うぅ・・・ちぃぬ」
雄太「あ(笑) ごめん、ごめん」
帝「ガブ、どこに行ってたんだ?」
ガブ「聞きたいのか?」
帝「あのなぁ・・・。」
マシュマロ「愛希にあってきたんだよ」
「「「「えっ????」」」」
マシュマロ「ガブってねすごいんだよ!
愛希の場所簡単にわかっちゃうんだから」
父「ガブ君、愛希に会えたのかね?」
ガブ「会えましたよ、話もしました」
竜也「ただいま~ってなんでみんな玄関にいるの!?」
「「「「おかえり~」」」」
竜也「あ、ガブとマシュマロ」
雄太「ガブ、詳しく話聞かせろ」
ガブ「・・・・。」
マシュマロ「ガブは言えないんだよ」
帝「なんでだ?」
ガブ「約束したんだ・・・。」
『絶対に誰にも言わないと・・・。だから、質問にも答えてくれた』
雄太「そんなっ」
母「ガブちゃんは偉いわね、ちゃんと約束守って」
お母さんがポンポンと頭をなでる
帝「すいません、今日はもう帰ります」
父「泊まっていけ、愛希の部屋貸すから」
帝「でもっ・・「こーゆときは甘えるもんだぞ」
お父さんがにこっと笑う
雄太「えっ?マジで マシュマロは?」
帝「ガブがいねぇ(笑)」
『スパァーン』
帝「痛っ」
雄太「お前無責任すぎだろ」
帝「ガブはああ見えてしっかりしてるからな
たぶんマシュマロと一緒にいると思う・・・。」
母「あぁ!!!!!!!!!!」
父「なんだ!?」
お父さんは階段を駆け下りていく
父「おぉ!!」
雄太「なんだ?なんだ?」
帝と雄太もその声に連れられて階段を下りていく
帝「ガブッ!!」
雄太「マシュマロっ!!」
雄太がマシュマロをめいいっぱい抱きしめると
マシュマロ「うぅ・・・ちぃぬ」
雄太「あ(笑) ごめん、ごめん」
帝「ガブ、どこに行ってたんだ?」
ガブ「聞きたいのか?」
帝「あのなぁ・・・。」
マシュマロ「愛希にあってきたんだよ」
「「「「えっ????」」」」
マシュマロ「ガブってねすごいんだよ!
愛希の場所簡単にわかっちゃうんだから」
父「ガブ君、愛希に会えたのかね?」
ガブ「会えましたよ、話もしました」
竜也「ただいま~ってなんでみんな玄関にいるの!?」
「「「「おかえり~」」」」
竜也「あ、ガブとマシュマロ」
雄太「ガブ、詳しく話聞かせろ」
ガブ「・・・・。」
マシュマロ「ガブは言えないんだよ」
帝「なんでだ?」
ガブ「約束したんだ・・・。」
『絶対に誰にも言わないと・・・。だから、質問にも答えてくれた』
雄太「そんなっ」
母「ガブちゃんは偉いわね、ちゃんと約束守って」
お母さんがポンポンと頭をなでる
帝「すいません、今日はもう帰ります」
父「泊まっていけ、愛希の部屋貸すから」
帝「でもっ・・「こーゆときは甘えるもんだぞ」
お父さんがにこっと笑う


