帝「すいません。ネームプレート変えてもらえますか?」
「あっ、はい///」
係の人は女の子で赤面してる
ちょっと『イラッ』とした
私も隣にいる男子に渡した
愛希「お願いしますちゅ、あっ(汗)
すいません///」
なんで、今噛んだんだろ・・・。
なんかブリッ子みたいでいやだな
「あ、はい///
これ、どうぞ」
係の人からネームプレートを
受け取ろうと手を出したら
横からネームプレートを横取りされた
取られた方向を見ると
なぜか、機嫌の悪くなった帝が
係の男子を少しにらんでから
私の手を取って
歩き出した
どうしたんだろ・・・?
『ドスッ』
いったぁぁ!!!
帝が急に止まったから鼻をぶつけた
愛希「みぃ~か~ど!!!」
すると、帝が振り向いて
なんか言ってやろうと
口を開けたら
帝の顔が近づいてきた
「あっ、はい///」
係の人は女の子で赤面してる
ちょっと『イラッ』とした
私も隣にいる男子に渡した
愛希「お願いしますちゅ、あっ(汗)
すいません///」
なんで、今噛んだんだろ・・・。
なんかブリッ子みたいでいやだな
「あ、はい///
これ、どうぞ」
係の人からネームプレートを
受け取ろうと手を出したら
横からネームプレートを横取りされた
取られた方向を見ると
なぜか、機嫌の悪くなった帝が
係の男子を少しにらんでから
私の手を取って
歩き出した
どうしたんだろ・・・?
『ドスッ』
いったぁぁ!!!
帝が急に止まったから鼻をぶつけた
愛希「みぃ~か~ど!!!」
すると、帝が振り向いて
なんか言ってやろうと
口を開けたら
帝の顔が近づいてきた


