愛希side
あぁ~ なんかのどが渇いてきた
なんか飲んでこよう~
楓の寝顔可愛い♡
起こさないように~
私は階段を静かに降りて、リビングに入った
冷蔵庫を開けて、ちょうどジュースがあったので
それを飲んでいた
ゴクゴクゴク
プハッッッ!!
うまし☆
ジュースを一気飲みしたら、ふと階段を下りる音がした
気のせい?
今は、4時 あっ! 私六時に起きなきゃいけないんだった
早く寝よう
コップを洗おうとしていたら、リビングのドアがガチャッっと開いた
びっくりしてコップを落としてしまった
瞬時にコップを拾おうとしたが、かすっただけだった
あっ! 割れる
目をつぶった
・・・・。
・・・・。
あれ? コップの割れた音がしない
私はそっと目を開けた
目の前には金髪っぽい茶色? 目の色は金色?
奇麗な顔
じぃーーーっと見ていたら
「見んじゃネェーよ」っていわれた
あれ? この声どっかで聞いたことある
誰だったかな?
・・・。
・・。
てゆーか!!!
見知らぬ人が家にいるんですけど!?
何これ不審者って言うの?
警察に電話した方がいいの?
そんなことをかんがえていると、おなかに手をあててめっちゃ笑ってる人がいるんですけど
えっ? 何!?
「百面相 ブハハッハ(笑)」
えっ? 百面相? 嘘!? 私そんなことしてたの!??
こんなイケメンの前で、どうしよ
「ヒーヒー(笑) もっ・・・百ウハハハ(笑) やめろ」
はっ? こいつ何やってんの?
「腹いてぇー(笑) ククック(笑)」
てゆーか、いったこいつ誰なんだ?
愛希「誰ですか?」
私の目の前の人は一瞬だけポカーンとしたのに
すぐに顔がすぐに戻って「それもそうか」っていった
何なんだこいつ・・・。
「俺が誰だか教えてやろうか?」
なんかいや!
「私が当てる!」と、言ったものの
誰だろう
そうだ! ブサもさ君
「帝? そうだ! 帝はどうなったんだろう?」
「・・・・。よくわかったな」
・・・。
・・・。
えっ? あたったの?
私、すごくない?
てゆーか、本当に帝?
あぁ~ なんかのどが渇いてきた
なんか飲んでこよう~
楓の寝顔可愛い♡
起こさないように~
私は階段を静かに降りて、リビングに入った
冷蔵庫を開けて、ちょうどジュースがあったので
それを飲んでいた
ゴクゴクゴク
プハッッッ!!
うまし☆
ジュースを一気飲みしたら、ふと階段を下りる音がした
気のせい?
今は、4時 あっ! 私六時に起きなきゃいけないんだった
早く寝よう
コップを洗おうとしていたら、リビングのドアがガチャッっと開いた
びっくりしてコップを落としてしまった
瞬時にコップを拾おうとしたが、かすっただけだった
あっ! 割れる
目をつぶった
・・・・。
・・・・。
あれ? コップの割れた音がしない
私はそっと目を開けた
目の前には金髪っぽい茶色? 目の色は金色?
奇麗な顔
じぃーーーっと見ていたら
「見んじゃネェーよ」っていわれた
あれ? この声どっかで聞いたことある
誰だったかな?
・・・。
・・。
てゆーか!!!
見知らぬ人が家にいるんですけど!?
何これ不審者って言うの?
警察に電話した方がいいの?
そんなことをかんがえていると、おなかに手をあててめっちゃ笑ってる人がいるんですけど
えっ? 何!?
「百面相 ブハハッハ(笑)」
えっ? 百面相? 嘘!? 私そんなことしてたの!??
こんなイケメンの前で、どうしよ
「ヒーヒー(笑) もっ・・・百ウハハハ(笑) やめろ」
はっ? こいつ何やってんの?
「腹いてぇー(笑) ククック(笑)」
てゆーか、いったこいつ誰なんだ?
愛希「誰ですか?」
私の目の前の人は一瞬だけポカーンとしたのに
すぐに顔がすぐに戻って「それもそうか」っていった
何なんだこいつ・・・。
「俺が誰だか教えてやろうか?」
なんかいや!
「私が当てる!」と、言ったものの
誰だろう
そうだ! ブサもさ君
「帝? そうだ! 帝はどうなったんだろう?」
「・・・・。よくわかったな」
・・・。
・・・。
えっ? あたったの?
私、すごくない?
てゆーか、本当に帝?


