雄太だった
愛希「あれ? まだ起きてたの?」
雄太「おぉ! ちょっとのどが渇いてさ」
愛希「そっか、そう!聞いてよ 帝がね髪の毛乾かしてあげようと思ったのにタオルとってくんないんだよ」
雄太が少し焦った表情をした
雄太「じゃぁ、それ俺がやっとくから愛希はもう寝てもいいよ」
なんかおかしい・・・?
まぁ、いいや
寝よう~
愛希「じゃぁお言葉に甘えて寝させていただきます」
雄太「いつもありがとうな」
いえいえ(笑)
そして私は楓を起こさないようにベットについて寝た
愛希「あれ? まだ起きてたの?」
雄太「おぉ! ちょっとのどが渇いてさ」
愛希「そっか、そう!聞いてよ 帝がね髪の毛乾かしてあげようと思ったのにタオルとってくんないんだよ」
雄太が少し焦った表情をした
雄太「じゃぁ、それ俺がやっとくから愛希はもう寝てもいいよ」
なんかおかしい・・・?
まぁ、いいや
寝よう~
愛希「じゃぁお言葉に甘えて寝させていただきます」
雄太「いつもありがとうな」
いえいえ(笑)
そして私は楓を起こさないようにベットについて寝た


