『よしっ、ちょっと時間は早いが
まず・・・。何で体育館に来たかというと・・・。』
長くなりそうなので、ちょっと居眠りをする
しばらくたつと、後ろからツンツンとされる
目を開けるのがめんどくさいので
シカトをしていたら
『おい、こらぁぁ!!! 愛希さっさとたてぇぇ!!』
ビクッ
な、なに!?
びっくりして目を開けると
楓、紅蓮、琥珀、秦、帝が立ってった
えっ? 何?
『もしや、愛希 寝てただろぉぉ!!』
愛希「ひぃー、怖」
そして私が立つと、楓達はステージの方に行ったので
私もステージに行く
楓に何があったのか聞くと
楓「これから、かくれんぼするんだって」
愛希「なんでっ!?」
楓「知らないよ、で 私たち鬼」
愛希「なんでっ!?」
紅蓮「愛希ちゃん、忘れたの? 体育の顧問バスケの顧問だよ?」
愛希「だからって・・・。」
帝「まだ、バスケの試合で負けたの根に持ってるからじゃない?」
愛希「私関係ないのにっ!!」
みんなが体育館から出ていく
そういえば・・・・。
愛希「天、その格好先生になんか言われなかったの??」
帝「言われたよ、『誰だお前は』って」
愛希「なんて言ったの?」
帝「 『帝君の代理で来ました』っていったらあっさり終わった」
そんなにこの学校は緩いのか・・・?
代理って・・・。
紅蓮「そろそろ、行きますか?」
琥珀「ですなぁ~」
紅蓮「チーム分けどうします?」
秦「あっ! 愛希聞いてないんだよね?
ルール説明」
愛希「ルール・・・説明?」
秦「かくれんぼなんだけど、見つけたらタッチしなきゃいけないだって
先生たちも隠れてるから、みつけてね」
なんで、先生までもがやるの・・・?
天「二人組で行くか」
紅蓮「じゃ、俺は・・・・。「楓は俺とな」」
秦が素早く楓の手を取って自分の方に寄せた
あれー? 今朝のはなんだったんだ?
紅蓮「じゃ!「愛希は俺と組むから」
帝・・・いや、天が言った
紅蓮「えぇ~!! じゃ俺は誰と組むんだよ」
琥珀「こっちこそ、ごめんです」
帝「命令だったら逆らえないんだよな? 紅蓮と琥珀」
二人の方がビクッと動く
そして、帝は
帝「命令だ、琥珀と紅蓮は二人で組め」
そして、しぶしぶ二人は組んだ
まず・・・。何で体育館に来たかというと・・・。』
長くなりそうなので、ちょっと居眠りをする
しばらくたつと、後ろからツンツンとされる
目を開けるのがめんどくさいので
シカトをしていたら
『おい、こらぁぁ!!! 愛希さっさとたてぇぇ!!』
ビクッ
な、なに!?
びっくりして目を開けると
楓、紅蓮、琥珀、秦、帝が立ってった
えっ? 何?
『もしや、愛希 寝てただろぉぉ!!』
愛希「ひぃー、怖」
そして私が立つと、楓達はステージの方に行ったので
私もステージに行く
楓に何があったのか聞くと
楓「これから、かくれんぼするんだって」
愛希「なんでっ!?」
楓「知らないよ、で 私たち鬼」
愛希「なんでっ!?」
紅蓮「愛希ちゃん、忘れたの? 体育の顧問バスケの顧問だよ?」
愛希「だからって・・・。」
帝「まだ、バスケの試合で負けたの根に持ってるからじゃない?」
愛希「私関係ないのにっ!!」
みんなが体育館から出ていく
そういえば・・・・。
愛希「天、その格好先生になんか言われなかったの??」
帝「言われたよ、『誰だお前は』って」
愛希「なんて言ったの?」
帝「 『帝君の代理で来ました』っていったらあっさり終わった」
そんなにこの学校は緩いのか・・・?
代理って・・・。
紅蓮「そろそろ、行きますか?」
琥珀「ですなぁ~」
紅蓮「チーム分けどうします?」
秦「あっ! 愛希聞いてないんだよね?
ルール説明」
愛希「ルール・・・説明?」
秦「かくれんぼなんだけど、見つけたらタッチしなきゃいけないだって
先生たちも隠れてるから、みつけてね」
なんで、先生までもがやるの・・・?
天「二人組で行くか」
紅蓮「じゃ、俺は・・・・。「楓は俺とな」」
秦が素早く楓の手を取って自分の方に寄せた
あれー? 今朝のはなんだったんだ?
紅蓮「じゃ!「愛希は俺と組むから」
帝・・・いや、天が言った
紅蓮「えぇ~!! じゃ俺は誰と組むんだよ」
琥珀「こっちこそ、ごめんです」
帝「命令だったら逆らえないんだよな? 紅蓮と琥珀」
二人の方がビクッと動く
そして、帝は
帝「命令だ、琥珀と紅蓮は二人で組め」
そして、しぶしぶ二人は組んだ


