その頃私達は朝読書中
しばらくすると、先生がやってきた
先生「ホームルーム始めるぞ!」
男子「うぇい!」
先生「今日は転校生を紹介する」
女子「嘘っっ!?」
男子「性別は?」
先生「入ってこい」
雄大「どうも、鈴宮 雄大です。1日だけですが、よろしくな!」
男女「カッコイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
先生「静かに!雄大君は楓の隣な」
……。
本当に来た! しかも、変装してないし
楓「雄大さん!?」
雄大「楓ちゃん、今は敬語なしや 同い年ってことになってるから(笑)」
愛希「なんで変装してないのよ」
雄大「ここでしたら、逆にこれからが大変だから」
雄大「帝(^-^)/久しぶり」
雄大がブサもさ君の頭をわゃわゃし始めた
帝「んだよ!」
突然起こされたので、不機嫌
だが、雄大を見るなり固まった
雄大「おはよう」
帝「なんであんたがここに?」
雄大「遊びに来た(笑)」
帝「よくおれのことわかったな」
雄大「ネー(笑)」
愛希「知り合い?」
雄大「おう!」
ゴロゴロ……。ピカッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
愛希「うぉ!(゜ロ゜;?」
楓「嵐になるなこれは」
雄大「早帰りじゃない?」
愛希「こんなことで?」
帝「ありえる」
帝が聞こえるか聞こえないかぐらいの小さい声でいった
愛希「なん…「ピンポーパーポン」
「これから、嵐になるため 帰りたいかたはかえってよし 以上」
えぇー?
なに今の?
クラスのみんなは最初キョトンとしたかおをしていたが、すぐに正気にもどって帰る準備を始めた
雄太「遊んで行こうぜ☆どうせみんな帰るんだろ?」
愛希「雷・・・。」
楓「いいですよ(笑)楽しそう♪」
帝が無言でカバンを取って椅子から立とうとした瞬間に雄太が
雄太「何かえろうとしてるんだよ?帝も遊ぶんだぞ?」
帝「あんたに付き合うときりがないから」
雄太「お願い」
帝「ヤダ」
雄太「へぇ~ 俺のお願いが聞けないってか?」
ヤバッッ!! 雄太がドSモード入りそう
どうするんだ。帝
帝「・・・・。やります」
帝が素直に雄太の言うことを聞いてる
帝と雄太の仲がわからない
雄太「俺、ちょっくら放送室にいって帝王に声かけてくるわ」
といって、雄太は教室を出て行った
すぐに放送が聞こえた
「ピーンポーンパーンポーン」
「えぇ~ 帝王の皆様 残ってる方たちで結構ですので今すぐ帝のいる教室に来てください」
「出なければ、帝が大変なことになりますよ? クククッッ(笑)」
・・・。お兄ちゃん 純粋に怖いです
くるわけないじゃん? みんな早帰りですぐ帰っちゃったんだから・・・・。
バンッッッ!!!!!!!!!!!
秦&琥珀&紅蓮「「「帝!!!!!!!!!!!!!」」」
帝「ぅるせー」
秦「大丈夫か?」
琥珀「無事か?」
紅蓮「ヤったのか?」
「バチン!!」
すかさず、秦が紅蓮の頭をはたいた
しばらくすると、放送犯人がかえってきた
愛希「くだらないことしないでよ(笑)」
楓「ちょっと怖かった」
秦「雄太さん?」
琥珀「本当だ」
紅蓮「何でいるの?」
雄太「遊びに来た(笑)」
帝「眠たい」
雄太「これしか人数いないの?」
秦「他にもいますけど・・・。」
雄太「体育館集合」
琥珀「じゃ呼んできますよ」
紅蓮「琥珀、俺も行くわ」
琥珀「おぅ」
紅蓮と琥珀がみんなを呼びに行ったあと・・・・・。
「ゴゴゴロ ガシャッッッン!!!!!!!!!!!!」
愛希&楓「うわっ!!!!!」
雷デカッッ!!!! 絶対どっかに落ちたでしょ今!!
・・・・。
私は近くにいた帝に抱きついてしまった。
同じく楓も近くにいた秦に抱きついてしまった
私たち二人は赤面
愛希「ゴメン・・・。帝」
私は帝から離れようとしたら、帝は逆に強く抱きしめてきた
愛希「えっ?」
帝「まだ震えてんだろ。 べつにいい」
楓「すいませんっっっっ」
秦「雷嫌い?」
楓「はい・・・。」
秦「大丈夫? まだこうしててあげるよ」
楓「///」
愛希の心『帝、意外に優しい』
楓の心『しっしん、心臓が爆発する!!!』
雄太「俺の存在忘れてない?」
しばらくすると、先生がやってきた
先生「ホームルーム始めるぞ!」
男子「うぇい!」
先生「今日は転校生を紹介する」
女子「嘘っっ!?」
男子「性別は?」
先生「入ってこい」
雄大「どうも、鈴宮 雄大です。1日だけですが、よろしくな!」
男女「カッコイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
先生「静かに!雄大君は楓の隣な」
……。
本当に来た! しかも、変装してないし
楓「雄大さん!?」
雄大「楓ちゃん、今は敬語なしや 同い年ってことになってるから(笑)」
愛希「なんで変装してないのよ」
雄大「ここでしたら、逆にこれからが大変だから」
雄大「帝(^-^)/久しぶり」
雄大がブサもさ君の頭をわゃわゃし始めた
帝「んだよ!」
突然起こされたので、不機嫌
だが、雄大を見るなり固まった
雄大「おはよう」
帝「なんであんたがここに?」
雄大「遊びに来た(笑)」
帝「よくおれのことわかったな」
雄大「ネー(笑)」
愛希「知り合い?」
雄大「おう!」
ゴロゴロ……。ピカッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
愛希「うぉ!(゜ロ゜;?」
楓「嵐になるなこれは」
雄大「早帰りじゃない?」
愛希「こんなことで?」
帝「ありえる」
帝が聞こえるか聞こえないかぐらいの小さい声でいった
愛希「なん…「ピンポーパーポン」
「これから、嵐になるため 帰りたいかたはかえってよし 以上」
えぇー?
なに今の?
クラスのみんなは最初キョトンとしたかおをしていたが、すぐに正気にもどって帰る準備を始めた
雄太「遊んで行こうぜ☆どうせみんな帰るんだろ?」
愛希「雷・・・。」
楓「いいですよ(笑)楽しそう♪」
帝が無言でカバンを取って椅子から立とうとした瞬間に雄太が
雄太「何かえろうとしてるんだよ?帝も遊ぶんだぞ?」
帝「あんたに付き合うときりがないから」
雄太「お願い」
帝「ヤダ」
雄太「へぇ~ 俺のお願いが聞けないってか?」
ヤバッッ!! 雄太がドSモード入りそう
どうするんだ。帝
帝「・・・・。やります」
帝が素直に雄太の言うことを聞いてる
帝と雄太の仲がわからない
雄太「俺、ちょっくら放送室にいって帝王に声かけてくるわ」
といって、雄太は教室を出て行った
すぐに放送が聞こえた
「ピーンポーンパーンポーン」
「えぇ~ 帝王の皆様 残ってる方たちで結構ですので今すぐ帝のいる教室に来てください」
「出なければ、帝が大変なことになりますよ? クククッッ(笑)」
・・・。お兄ちゃん 純粋に怖いです
くるわけないじゃん? みんな早帰りですぐ帰っちゃったんだから・・・・。
バンッッッ!!!!!!!!!!!
秦&琥珀&紅蓮「「「帝!!!!!!!!!!!!!」」」
帝「ぅるせー」
秦「大丈夫か?」
琥珀「無事か?」
紅蓮「ヤったのか?」
「バチン!!」
すかさず、秦が紅蓮の頭をはたいた
しばらくすると、放送犯人がかえってきた
愛希「くだらないことしないでよ(笑)」
楓「ちょっと怖かった」
秦「雄太さん?」
琥珀「本当だ」
紅蓮「何でいるの?」
雄太「遊びに来た(笑)」
帝「眠たい」
雄太「これしか人数いないの?」
秦「他にもいますけど・・・。」
雄太「体育館集合」
琥珀「じゃ呼んできますよ」
紅蓮「琥珀、俺も行くわ」
琥珀「おぅ」
紅蓮と琥珀がみんなを呼びに行ったあと・・・・・。
「ゴゴゴロ ガシャッッッン!!!!!!!!!!!!」
愛希&楓「うわっ!!!!!」
雷デカッッ!!!! 絶対どっかに落ちたでしょ今!!
・・・・。
私は近くにいた帝に抱きついてしまった。
同じく楓も近くにいた秦に抱きついてしまった
私たち二人は赤面
愛希「ゴメン・・・。帝」
私は帝から離れようとしたら、帝は逆に強く抱きしめてきた
愛希「えっ?」
帝「まだ震えてんだろ。 べつにいい」
楓「すいませんっっっっ」
秦「雷嫌い?」
楓「はい・・・。」
秦「大丈夫? まだこうしててあげるよ」
楓「///」
愛希の心『帝、意外に優しい』
楓の心『しっしん、心臓が爆発する!!!』
雄太「俺の存在忘れてない?」


