愛希「じゃ、楓も呼んでいい?」
雄太「いいぞ~」
竜哉「雄太の元カノも呼んじゃえ~」
帝「そうだな」
雄太「えっ!? やだ!」
ヤギ「彼女居た時期あったんですか!?」
雄太「うるさい///」
帝「顔赤くなった、浅井 優理先輩」
雄太「あぁぁぁぁ!!////」
みんな何時に来るのかな?
早く準備しないとな~
愛希「買い物行かなくちゃ、その前に楓にメールと」
私は楓にメールをうってから
リュックを担いで出かけようとしたら
帝が後ろからついてきた
愛希「なにっ!?」
帝「俺も行く」
愛希「なんで!?マシュマロもガブもどうしたの!!
だめだよ。こんな遅く出かけたら」
ガブ「お前はどうなるんだよ」
マシュマロ「いく!いく!」
愛希「私はいいの~」
帝「早く行くぞ、ガブはマシュマロから目を離すなよ
飼い主に似てどっかに消えるから」
ガブ「分かってる、帝もな」
なんかひどくないですか!?
マシュマロ「出発♪」
可愛いな~マシュマロは
「「「「じゃ、行ってきます」」」」
ガブ「マシュマロ、手」
ガブがマシュマロに手をさしのべた
マシュマロは一回首をかしげて
分かったという風に手を叩いて
ガブの手に手をのせた
ガブ「マシュマロ、何してんだ?」
マシュマロ「おて」
ガブ「もう一回聞く、何してんだ?」
マシュマロ「おて」
ガブ「バカなのか?」
マシュマロ「??」
ガブは深いため息をつくと
マシュマロの手を強引に取って
ガブ「お手じゃなくて、手を握るってことだよ///」
顔が赤くなりながらも説明してた(笑)
帝「愛希、マシュマロに少しは勉強教えたらどうだ?」
愛希「えっ?教えないといけないの?」
帝「多分、あいつらちゃんと教えたら一週間ぐらいで高校生ぐらいの知識はみにつくぞ」
愛希「よしっ!ちゃんと教えよう」
帝「ガブなんか俺の教科書勝手に読むからな」
愛希「なんで?」
帝「マシュマロにも教えたいって言ってたぞ」
愛希「ガブはマシュマロのことが好きなのかな?」
帝「さぁーな」
スーパーには何事もなく着いた
ガブが言った料理を全部作ろうとして材料を買いすぎた
愛希「重い・・・。」
帝「貸して」
帝は私から強引に袋を取って歩き始めた
でも、私も強引に帝から半分袋を奪い返した
帝「おい」
愛希「気使わなくていいのー、そこらへんの女子よりかよわくないわよ」
マシュマロ「わよ」
帝「はいはい」
帝はしぶしぶ分かったようにうなずいた
マシュマロ「マシュマロも持つ!!」
愛希「重いからダーメ」
マシュマロ「持つ持つ持つ!!!」
愛希「ダーメったらダメ―」
マシュマロ「うっ・・・うっ・・・。」
ありゃぁ・・・。
泣くよこりゃ・・・。
ガブ「帝、一番軽いのかして」
帝からガブは一番軽い袋を持ってマシュマロに
「重いから二人で持とうな」っていって二人で持って歩いてた
マシュマロはすぐに機嫌を直した
家につくと靴がずらーと並んでた
靴がありすぎて気持ち悪い
帝「もう集まったのか、早いな」
ガブ「キモいな、靴の数」
マシュマロ「人いっぱい☆」
愛希「とりあえず、食材は台所に運んでもらえる・・・?」
雄太「いいぞ~」
竜哉「雄太の元カノも呼んじゃえ~」
帝「そうだな」
雄太「えっ!? やだ!」
ヤギ「彼女居た時期あったんですか!?」
雄太「うるさい///」
帝「顔赤くなった、浅井 優理先輩」
雄太「あぁぁぁぁ!!////」
みんな何時に来るのかな?
早く準備しないとな~
愛希「買い物行かなくちゃ、その前に楓にメールと」
私は楓にメールをうってから
リュックを担いで出かけようとしたら
帝が後ろからついてきた
愛希「なにっ!?」
帝「俺も行く」
愛希「なんで!?マシュマロもガブもどうしたの!!
だめだよ。こんな遅く出かけたら」
ガブ「お前はどうなるんだよ」
マシュマロ「いく!いく!」
愛希「私はいいの~」
帝「早く行くぞ、ガブはマシュマロから目を離すなよ
飼い主に似てどっかに消えるから」
ガブ「分かってる、帝もな」
なんかひどくないですか!?
マシュマロ「出発♪」
可愛いな~マシュマロは
「「「「じゃ、行ってきます」」」」
ガブ「マシュマロ、手」
ガブがマシュマロに手をさしのべた
マシュマロは一回首をかしげて
分かったという風に手を叩いて
ガブの手に手をのせた
ガブ「マシュマロ、何してんだ?」
マシュマロ「おて」
ガブ「もう一回聞く、何してんだ?」
マシュマロ「おて」
ガブ「バカなのか?」
マシュマロ「??」
ガブは深いため息をつくと
マシュマロの手を強引に取って
ガブ「お手じゃなくて、手を握るってことだよ///」
顔が赤くなりながらも説明してた(笑)
帝「愛希、マシュマロに少しは勉強教えたらどうだ?」
愛希「えっ?教えないといけないの?」
帝「多分、あいつらちゃんと教えたら一週間ぐらいで高校生ぐらいの知識はみにつくぞ」
愛希「よしっ!ちゃんと教えよう」
帝「ガブなんか俺の教科書勝手に読むからな」
愛希「なんで?」
帝「マシュマロにも教えたいって言ってたぞ」
愛希「ガブはマシュマロのことが好きなのかな?」
帝「さぁーな」
スーパーには何事もなく着いた
ガブが言った料理を全部作ろうとして材料を買いすぎた
愛希「重い・・・。」
帝「貸して」
帝は私から強引に袋を取って歩き始めた
でも、私も強引に帝から半分袋を奪い返した
帝「おい」
愛希「気使わなくていいのー、そこらへんの女子よりかよわくないわよ」
マシュマロ「わよ」
帝「はいはい」
帝はしぶしぶ分かったようにうなずいた
マシュマロ「マシュマロも持つ!!」
愛希「重いからダーメ」
マシュマロ「持つ持つ持つ!!!」
愛希「ダーメったらダメ―」
マシュマロ「うっ・・・うっ・・・。」
ありゃぁ・・・。
泣くよこりゃ・・・。
ガブ「帝、一番軽いのかして」
帝からガブは一番軽い袋を持ってマシュマロに
「重いから二人で持とうな」っていって二人で持って歩いてた
マシュマロはすぐに機嫌を直した
家につくと靴がずらーと並んでた
靴がありすぎて気持ち悪い
帝「もう集まったのか、早いな」
ガブ「キモいな、靴の数」
マシュマロ「人いっぱい☆」
愛希「とりあえず、食材は台所に運んでもらえる・・・?」


