ガブが帝に説教
想像すると笑えるんですけど
愛希「プッハッハ(笑)」
ツボった!!
マシュマロも笑った
帝とガブは首をかしげてる
愛希「だっ、だってぇ~
うぅ~ お腹痛い」
帝「おいっ、何そんなに笑ってるんだよ
つか、落すなよ」
愛希「帝がガブに説教・・・?
プハッッ(笑)
普通逆じゃないの(笑)」
私がずっと笑っているとマシュマロが
いきなりガブのほっぺに『チュ♡』した
ガブはいきなりのことで固まってたけど
そのあとにマシュマロが
『ありがと』っていって優しく微笑んだ
何だこの甘い空気・・・・。
お互い顔赤いし
帝「これでも、ガブは俺に説教するのか?」
ガブ「こ・・れ・・は・・違う///」
おぉーと、ガブ選手がちょっと不利な状況です(笑)
でも、マシュマロがしたから大丈夫なんじゃないのかな?
帝「とりあえず、帰るか」
愛希「そうだね」
そして、私たち四人は家に帰った
想像すると笑えるんですけど
愛希「プッハッハ(笑)」
ツボった!!
マシュマロも笑った
帝とガブは首をかしげてる
愛希「だっ、だってぇ~
うぅ~ お腹痛い」
帝「おいっ、何そんなに笑ってるんだよ
つか、落すなよ」
愛希「帝がガブに説教・・・?
プハッッ(笑)
普通逆じゃないの(笑)」
私がずっと笑っているとマシュマロが
いきなりガブのほっぺに『チュ♡』した
ガブはいきなりのことで固まってたけど
そのあとにマシュマロが
『ありがと』っていって優しく微笑んだ
何だこの甘い空気・・・・。
お互い顔赤いし
帝「これでも、ガブは俺に説教するのか?」
ガブ「こ・・れ・・は・・違う///」
おぉーと、ガブ選手がちょっと不利な状況です(笑)
でも、マシュマロがしたから大丈夫なんじゃないのかな?
帝「とりあえず、帰るか」
愛希「そうだね」
そして、私たち四人は家に帰った


