私の彼氏は俺様王子


「ん〜……」


うわ〜っ!可愛いんだけど!


「……ん、朱莉?おはよ〜♪」


「ぉはよう///」


可愛い!


なんかいつもの拓夢君と違う。


「あっ!仕事しなきゃな」


「そうだね!///」



「疲れた〜」

「俺も〜……もう帰るか、送ってく。」


「大丈夫です!さようなら」


急いで片付け鞄を持つ。


「待てって!俺と帰るの嫌?」


「嫌…じゃないですけど///」