Light~君が照らす道~

「そうだな~

まぁまた明日も会えるしな」

今日1番てくらいに笑って

私の頭をぐしゃぐしゃにした。

「じゃあ帰るわ。

これ少し持って帰って家でやっていい?」

さっきまでやっていた装飾の素材を指差していう。

「いいけど和奏疲れちゃわない?

私もできるから大丈夫だよ?」

「俺がやりたいんだからいいの」

そう言って少しだけ持って帰っていった。