Light~君が照らす道~

いつになく真剣な顔をする和奏

正直なこと・・・

ちょっと怖い。

なにをいうのか全然想像できない。

でもなにかした覚えもない。

抑えきれない心臓はほったらかしにして

「うん」とうなづいた。