Light~君が照らす道~

玄関に行って靴を履いて玄関に座って待っていた。

部員で一番乗りできたのは

同じクラスの藤原くん。

「早いな。

たぶんもうそろそろみんな来る。

トイレいくとか言ってたから」

鼻をこすりながら言う。

「わかった!!ありがとう

藤原くん走るときわたし待ってるとき

何してたらいいの?」

「ん~。前の先輩は・・・

いや言わない。」