Light~君が照らす道~

「おう!!

じゃ40分にそのストップウォッチと

いつものボード持って玄関な。」

「はーい」

受け取ったストップウォッチを

置いてあった記録を取るための

ボードの上に置いて

さっきまで着ていた制服をたたんだ。