Light~君が照らす道~

「別に・・・

そんな気ないし」

ちょっと強気で言った。

完全にあっちが優位に立ってるから。

「そんな気ない?

どこがよ。

周りにそう思われてるんだよ。

彼氏で満足してろよ、クソビッチ」

「違う!!」