和奏が誕生日にくれた犬の小さいぬいぐるみ。 小さい時絵を書いてたら壁にまでついて ちょっと残ったクレヨンのあと。 呼ばれたことも忘れてた。 改めて考えるとやっぱり 和奏のことを好きなんだって すごく実感する。