アイドルの一目惚れ彼女



「お〜ももちゃん!待ってたよ」



受付に行くと
叔父さんが奥の部屋から
出てきてくれた。


「お久しぶりです!」


「久しぶりだなぁ!
冬休みの間ゆっくりして
いきなさい!」


「ありがとうございます!」


叔父さんは
いつまででもいていいよ
っと笑ながら言ってくれた。


それにしても広くて綺麗〜
高級ホテルみたい!


部屋に行くと
そこには露天風呂まで
ついていた。


「わぁ〜最高だよお!!」


冬休み大満喫できそう!