「そんな事を言うと襲うぞ。」 俺は冗談のつもりだった。 なのに… 「…いいですよ…///////」 はっ!? 今いいですよって言ったか!? 「茉央?」 「春樹さんだったら怖くありませんから、いいですよ///////」 その言葉に頑張って積み上げていた俺の理性は音をたてていっきに崩壊していった。