《続編》ボクは誰?

さようなら。

お母さん、

今までありがとう。

これからも、

時々頼るかもしれない。

ボクにとって、

お母さんは、

とても大切な存在で、

ボクの尊敬する人です。



ボクは大丈夫だから、

どうか心配しないで。




ありがとう。