6班ある生活班。
それぞれA班(うどん班)とB班(お汁班)に分かれ、活動する。
A班はともかくとして、B班のキャストの豪華さったらなかった。
残念ながら青い人はいなかったけれど、いつもの仲良しグループ(もっちー、ふーみん、きーさん)、いちゃいちゃ愛人組(ちゅーさん、ゆぅくん)、クールビューティーな秀才(あんちゃん)、にぎやかな爆笑組(女子二名)。
まぁ女子二名とふーみん&ちゅーさんは同じ生活班なのだから必然的なのだけれど。
さて。
「君、きのこは?」
「ぶなぴーですね」
女子二名の会話。
個人個人が一品ずつ具材を持ち寄る、半ば闇鍋のような形式なので
「ぶなぴーですね。君は?トマトは?w」
女子2が持ってこようとしていたトマト。
「なんか・・・・・・親に止められて」
なんかシュンとしちゃった。
「だから・・・・・・麩・・・・・・持ってきた」
「まさかのトッピング形式w」
まぁ麩も欠かせませんよね、うどん。
「あ、で、例のトマトは?」
数十秒後にふーみんにも訊かれる始末w
「なんか・・・・・・親に止められて」
「まさかの!?w ストップかかっちゃったかww」
こうして調理台の上に次々に食材が現れ・・・・・・
切られた具材から鍋にだーいぶッY⌒Y⌒(。A。)!!!

